[掲示板: 〈過去ログ〉SSS めざせ100万語 交流の広場 -- 最新メッセージID: 9999 // 時刻: 2024/11/27(01:38)]
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お名前: ひこ
投稿日: 2002/5/16(00:52)
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ひこです。
Dahlの George's Marvelous Medicine で、50万語を通過しました。
とりあえずの半分です。少し感慨があります。
始めた当初で100万語が大きな山に見えたので、半分も来たのだなと。
山歩きをするときの「ここまで、来たんだ」の感じがしました。
100万語通過までは、LV4中心で行こうかなと思っています。
最近、1ドルのGR(と多分読んでもよいようなの)を見つけました。
安いです。LV4位の内容で1冊80頁くらいあります。
10冊買っても2000円でおつりが来る!!
60種類くらいあります。
シリーズ名は、DOVER CHILDREN'S THRIFT CLASSICS
例えば、AESOP'S FABLES はISBN:0486280209 で183円です。
思わず何冊か買ってしまいました。粗悪品じゃないだろうなとか思いながら...
特に財布が厳しい方お勧めです。内容の傾向は童話等を子ども向けに調整した
ものが多そうです。
参考までに、ISBNだけいくつか挙げます。
0486278166,048627294x,0486275736,0486291715,048628347x
ちなみに、「黙読つぶやき症」は、読んでいて頭の中で音読になってしまって
いて、つぶやいているとスピードが上がらないということです。
多分今までも、ちらほら話題になったと思います。
読めば治るかなとおもって、とりあえず読もうかなと思っています。
読んでいて黙読のつぶやきに気がついたとき「つぶやきたくない」と考えると
「つぶやきたくない」とか「考えるんじゃない」「無になるんだ!」(読むは
読むんですが)という考えが読むのをかえってじゃましてしまって、どうもい
けません。今は、気にしないの方向でなんとかならんかなと思って読んでいま
す。
また、読んでいて、意味不明が気になりすぎると「訳したい病」が私も出てき
ます。これは、最近は判らない部分は飛ばすくせが育ってきているので治って
きつつあります。
▼返答