[掲示板: 〈過去ログ〉SSS めざせ100万語 交流の広場 -- 最新メッセージID: 9999 // 時刻: 2024/11/26(16:40)]
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お名前: 酒井邦秀
投稿日: 2002/3/23(01:12)
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おはようございます!
〉もしかしたら、少し申し訳ない書き込みをしてしまったかも
〉しれないとちょっとだけ気になってます(--;)。
だいじょうぶ。
ぼくは子どもの頃からふざけたやつ、ということで、
あちこちで顰蹙を買っていまして、あれも半分ふざけたのです。
でももう半分は本当。あんまり分速を聞いちゃいけないなと・・・
〉徐々に積み重なっているということは多読に入る前までの
〉経験で既に実感しています。例えば思ったことがポロッと
〉口をついて出て来た時にハッと「よくこんな言葉知ってる
〉なぁ」と自分でびっくりするような経験をしていますから。
これはぼくも経験してます。
自分でも知っていたと知らない言葉が出る・・・これは
すごい経験ですね。そうやって体にしみこんでいるものだけが
本物なのでしょう。
〉そうそう、途中でやめる、というの、すっかり得意になりました。
〉最初は「買ってしまったものもったいない」と思っていたのですが、
〉一度うだうだと半分くらい読んで結局、話のスジが頭に入って
〉いないという経験をして、それをスパッとやめてからすっかり
〉楽になりました。レベル3の時の経験です。頭に入らなかった
〉原因はおもしろくないので、目は活字を追いながら頭は別の思考を
〉めぐらせている、といった感じのものだったのでした。
そうですよ。合わない本を読んでるときって、
かならず頭がふわふわとほかのことに漂っていってしまう。
みなさん、読みはじめた本が合わないときの「現象」って
どんな風ですか?多読の助言に役立てたいと思います。
教えてください。
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