[掲示板: 〈過去ログ〉100万語通過報告 -- 最新メッセージID: 8032 // 時刻: 2024/11/24(10:39)]
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チャオさんはじめまして AMINOと申します。
100万語通過おめでとうございます。
〉2003年12月28日に、1006300語となり100万語を達成しました。
〉9月のある日に「快読100万語!」を近所の書店で、何気なく手にして買って帰ってきたのがきっかけです。
すばらしいペースで読まれましたね。
私は今年の4月に始めて、100万語通過は9月でした。
〉SSS−1NA,1B,2A,2B,3A,3B,4Aで100万語です。
〉2度読みしたものも何冊かあります。
セットのみで通過されたのですか?
それもすばらしい。
私は丸善にちょくちょく行けるので50万語あたりで
GRからは離れて店頭で選んだ児童書にはまってしまいました。
中年のおじさんが新幹線で「プーさん」とか読んでるのは
冷静に振り返ると可笑しいかも。
今はもう少しGRで足腰鍛えとけば良かったかなと思っています。
〉ふりかえって思うことは、100万語は単なる通過点に過ぎない、ということです。まだ、「ハリポタ」も読めません。
〉しかし、ほんの少しの勇気を与えることがあります。それは、私が50歳のサラリーマンであることです。大学(英文科ではない)を出てからは、少しの例外はありますが、二十数年間ほとんど英語にふれずにきました。レベル0でも「けっこう、
〉難しいな」と思いながら始めたのを思い出します。
そうですね。「始めてからこんな短期間でこんな本を読んでいる」と
自分で感心してるときありますねえ。(笑)
私は今48歳です。先頃の掲示板タドキストの広場で行われた
国勢調査では40前後がタドキストの主流のような結果も出てましたね。
1950年代生まれは多読を学ぶ上では油の乗った良い年代だと
自負しております。(実際は記憶力にあまり影響されない英語学習法として
中高年には指示されやすい?)
〉日本語の本では、かなり難しい内容のものをだれでも読んでいますよね。
〉だから、英語では易しい楽しいものでいいじゃないか、と自分に言い聞かせてます。もちろん、レベルアップは必要ですが、ゆっくりやっていこう決めました。
〉フィクションは無から有を生むものです。楽しい世界です。はやく、シドニイ・シェルダンを読みたいなあ!
そうですね。私もPB初挑戦はシェルダンの「The sky is falling」にしようと思ってます。
それでは 2周目も Happy Reading !!
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