[掲示板: 〈過去ログ〉100万語通過報告 -- 最新メッセージID: 8032 // 時刻: 2024/11/23(10:58)]
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お名前: ヨシオ
投稿日: 2003/12/4(10:21)
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まことさん、100万語通過、おめでとうございます。ヨシオです。
〉皆様、こんにちは。まことです。
〉とうとう100万語通過本を、今朝読み終わりました。
〉通過本は「There’s a Boy in the Girl’s Bathroom」です。
〉2002年11月7日から多読を始めたので、1年1ヶ月かかりました。
〉振り返って、1年1ヶ月は長かったですね。
〉たくさん、速く読まれている方たちの中で、本当に亀ペースですが、
〉でも確かに100万語読んだ、と思うと自信になりますね。
100万語、良かったですね!それに、通過本のThere's a Boyはとっても感動できると評判ですから。私も、この本を読んでからSacharの本を読むようになりました。Redpostシリーズはレベル2ですが、面白いだけでなく、結構考えさせてくれます。The Boy Who Lost His Faceも顔をLostするっていうのがキーで、後半から面白くなりました。少年が少女への思いを抱きながらなかなか行動できないことがなんだか懐かしい気持ち(自分か?)にさせられました。
〉*100万語読んで(「Winnie-the-Pooh」の理解度の違い)
〉 「快読100万語!」と出合う前に、講談社英語文庫「Winnie-the-Pooh」を買って、
〉買うだけで満足して本棚に飾ってありました。
〉そして94万語まで来た時に、ふと、この「Winnie-the-Pooh」が読みたくなり、読んでみたのです。
〉そしたら、なんとPoohが間違っている言葉も理解できるし、動物たちのおちゃめな発言や行動がよくわかったのです。
〉これには、本当に感動しました。いつの間にか、読めなかった本が読めるようになっていたのですから。
〉もちろん、細部についてはわからないところもあったので、理解度は85%くらいでしょうか。
〉でも楽しく読めて、うれしかったです。
お〜!プーさんが読めたのですね。プーさんは難しいと聞いています。最近、熊のパディントン(A Bear called Paddington)を読みました。なんでパディントンというのかとか、ダッフル・コートの由来やら、楽しかったです。ちょっと難しいところもありましたが、ほのぼのしました。プーさんファンなら楽しんでもらえるかも。
〉*Patricia Maclachlan作
〉 ・Skylark L.3
〉 ・Caleb’s Story L.3
〉 「Salah,Plain and Tall」の続編です。
〉 優しく落ち着いた雰囲気が感じられる本でした。
よかったですね。特にCaleb's Storyが良かったです。
〉*Roald Dahl作
〉 ・George’s Marvelaus Medicine L.3
〉 ・Fantastic Mr. Fox L.4
〉 どちらも読みやすかったです。それに、内容がおもしろいですよね。
〉 どちらもお薦めです。
Dahlは、ぜひ、そのうちMatildaを読んでください。とってもいいです!
〉最後にもう一度、酒井先生、皆様、ありがとうございました。
〉これからも、よろしくお願いいたします。
まことさん、2周目も、Happy Reading!
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