涙本話

[掲示板: めざせ100万語! -- 最新メッセージID: 25675 // 時刻: 2024/6/26(18:16)]

管理用 HELP LOGIN    :    :


上へ上へ | 前のメッセージへ前のメッセージへ | 次のメッセージへ次のメッセージへ | ここから後の返答を全表示ここから後の返答を全表示 | 返答を書き込む返答を書き込む | 訂正する訂正する | 削除する削除する

22216. 涙本話

お名前: バナナ
投稿日: 2006/1/25(22:24)

------------------------------

"Yakko"さんは[url:kb:22212]で書きました:
〉タドキストの皆さんお久しぶりです。
〉未だに84万語あたりをうろうろしているYakkoです。

こんにちは、初めまして、バナナと申します。

TwoLivesは一度読みました。
もう一度読みたくなりました。

そうそう、一つ上のレベルになりますが、
Matter of Chance, A(CER4)も
良かったですよ。
僕のCER涙本はこれでした。

また、GRの涙本あったら、教えて下さい。

ではではではでは

〉昨日GRのTwo Livesを読んだのですが、年のせいで涙腺がゆるんでいるのか、
〉後半あたりから、もう涙、涙で読み進めるのがつらいほど。
〉目が真っ赤で仕事にでられな〜い!?という状態でした。
〉展開の読めるオールドファッションなラブストーリーなのに、こんなに感動するなんて・・・。
〉それというのも、英語で読んでいるのに(英語で読んでいるから?)
〉場面場面がまるで映画のように頭の中で思い浮かんでしまうからなんです。
〉何か不思議な感覚でした。
〉そして、次の本に手を出して読んでみてもこの状態が続いていることに
〉気づきました。あ〜っ!これはひょっとして多読の効果かしら?
〉今までも時々はこんなことがあったけど、1冊通してずっと、ということがなかったので新鮮な驚きです。
〉ますます多読が楽しくなってきました。さーぁ!100万語まであと少し。


▲返答元

▼返答


Maintenance: SSS 事務局
KINOBOARDS/1.0 R7.3: Copyright © 1995-2000 NAKAMURA, Hiroshi.